写真やら登山やらの趣味日記

8/14にいつものコースをサイクリング。
シェイクダウンのブレーキパッドが鳴きまくって信号のたびに騒がしいサイクリングでした。
途中にある軽い登りで妙に重くてリアタイヤを見たら空気が半分ぐらいになってました。
チューブのバルブコアが緩みやすいロットのようで先日も緩んでパンクしたのか?と思ったやつだったのでとりあえずインシュレータで空気を補給してショートカットして帰路へ。 
インシュレータ使う前にパンクの有無を確認するべきだったのですがorz
5kmぐらい走ったところで案の定空気がなくなってパンク修理タイム。

予備のチューブをサクッと付けてポンプで少し空気を入れると全く膨らまない。
確認してみるとチューブに亀裂が・・・
まだ小さい穴で望みのあるパンクしたチューブに戻してパッチは持っていないのでパンク修理剤を充填。
復活したので修理剤を抜こうとしたらアダプタと一緒にバルブコアが抜けて修理剤が噴火。
これで自走は諦めてSOS。
ちなみに交換中に新興宗教の人が何かお困りですか?って言ってきたので新品チューブをくれと言ったら案内だけ置いて去りましたw

というわけ帰宅してからすぐに注文。
タイヤも細長い石がトレッドを貫いていたのであまり使ってないけど交換決定。
ほとんど使っていないIRCのタイヤなのでもったいない気もするけどパナレーサーに慣れていると違和感があったので。
RACE A Evo2
タイヤは安心のパナレーサーのRACE A

R'AIR
チューブもシュワルベの予備があったけどまたバルブコアが緩んだら嫌なのでパナレーサー

 CO2
インシュレータもこれだけあれば在庫もなくならないと思う

イージーパッチ
ついでにイージーパッチも

タイヤ交換するときにチューブが箱の中から出てタイミング良く足下に落ちてそれを蹴ってしまい1つは穴あきになりましたがorz
シュワルベの在庫チューブがあったので渋々使い回しました。 

どうもチューブに呪われてるのかな?

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